【27卒向け】就活サイトのおすすめ16選!選び方も紹介

監修者について
監修者:樋口尚弥(ひぐちなおや)
監修者:
樋口尚弥(ひぐちなおや)
学生時代に就活情報を発信するSNSアカウントを運営し、フォロワー2万人を獲得。自らも10社以上の内定を獲得し、外資系IT企業に入社。現在は「ABABA」で、学生向けマーケティングを担当。 自らの就活体験とデータをもとに、“リアルで役立つ就活戦略”を発信中。

「就活サイトって多すぎて、結局どれを使えばいいの?」「とりあえず大手ナビサイトに登録したけど、これで十分なのかな…」
27卒の就活が本格化する中で、情報の多さに戸惑っている方も多いのではないでしょうか。

実は、就活サイトは「検索型」「エージェント型」「スカウト型」など、それぞれ強みが全く異なります。自分に合わないサイトだけを使っていると、優良企業を見逃したり、非効率な活動で疲弊してしまうことも。

そこでこの記事では、27卒の就活生向けに、就活サイトのおすすめをピックアップして紹介します。メジャーなサイトからトレンドのサイトまで幅広く厳選したので、ぜひチェックしてみてください。後半では、就活サイトの選び方についても解説します。

この記事のまとめ
  • 就活サイトは「検索型」「エージェント型」「スカウト型」の3種類を使い分ける
  • 大手サイトだけでなく、特化型サイトも併用するのが内定への近道
  • サイト選びに迷ったら、まずは選考免除オファーが届くサービスに登録する(ABABAの活用

「どのサイトを使えばいいかわからない…」と迷っている間にも、早期選考などの就活スケジュールはどんどん進んでしまいます。効率よく就活を進めていくために、まずは「選考にかかる時間を短縮できる」ABABAを利用しましょう

ABABAでは、選考で落ちてしまった「お祈りメール」や選考過程を登録しておくと、その頑張りを評価した優良企業からスカウトが届きます。
つまり、自分に合うサイトを探しながら、同時に「もし落ちてしまった時の保険」を作っておける状態にできます。

ABABAでスカウトが届く企業
ABABAでスカウトが届く企業の一部

また、94%のスカウトでESや一次面接などの選考がカットされているため、内定まで早くたどり着けるのも特徴です。

結果を待つ時間がつらいと感じるときは、最終面接までの実績を評価してもらえるABABAに登録してスカウトを受け取り、心の余裕を作っておくのもおすすめです。

目次

就活サイトの種類

就活サイトの種類は、大きく分けて以下の3つです。

・検索エンジン型
・エージェント型
・スカウト型

ここでは、それぞれの主な特徴についてわかりやすく解説します。

検索エンジン型

検索エンジン型の就活サイトは、公開求人を検索して気になる企業に応募できる仕組みの就活サイトです。業界を問わず幅広い求人の中から検索できるので、主体的に動ける就活生にはぴったり。

受けたい業界や企業に目星が付いていて、自分の好きなタイミングで就活を進めたい方には特におすすめです。

エージェント型

エージェント型の就活サイトでは、担当のキャリアアドバイザーが就活をサポートしてくれます。ESの添削や面接対策のほか、キャリアそのものの相談にも乗ってくれるので、就活に不安を感じている方におすすめです。

また、検索エンジン型のサイトでは見つからないような非公開求人も紹介してもらえます。

スカウト型

スカウト型の就活サイトでは、就活生が登録した情報をもとに、自分に興味を持ってくれた企業からスカウトを受けられます。企業によっては選考免除を受けられる場合があるほか、自分の市場価値を知れるのもメリットです。

就活サイトを利用するメリット3つ

就活サイトは、情報収集から応募、選考対策までを効率よく進めるためには欠かせない存在です。数多くの企業情報や求人を一度に確認できるだけでなく、自分では気づかなかった選択肢に出会える点も大きな魅力でしょう。ここでは、就活サイトを利用することで得られる代表的なメリットを3つに分けて解説します。

求人情報を効率的に集められる
選考対策ができる
説明会・インターンシップの情報を得られる

求人情報を効率的に集められる

求人情報をたくさん見ると、多くの企業データを一度に確認できるため、情報収集を効率よく行えます。企業の事業内容や募集職種、求める人物像などが整理されて掲載されているため、企業理解を深める際にも役立つでしょう。

複数の企業を比較しながら検討できる点も魅力です。自分で一社ずつ調べる手間が省けるため、限られた就活期間の中でも無理なく企業探しを進められます。条件検索を活用すれば、興味のある業界や職種に絞って探すこともでき、自分に合った企業と出会えるでしょう。

選考対策ができる

就活サイトの中には、選考対策に直結するコンテンツを豊富に提供しているものがあります。ESの書き方や面接でよく聞かれる質問例、業界別の対策ポイントなどを事前に確認できるため、準備を効率よく進められるでしょう。

また、オンラインセミナーや説明会に参加できるケースもあり、採用担当者の視点や企業が重視するポイントを知るきっかけにもなります。実際の就活生の体験談や選考レポートを読むと、選考の流れや注意点を具体的にイメージでき、本番に向けた対策の精度を高めることが可能です。

説明会・インターンシップの情報を得られる

就活サイトを活用すれば、企業説明会やインターンシップに関する情報を効率よく収集できます。開催日程や内容、募集条件が一覧で確認できるため、複数企業を比較しながら計画的に参加先を選びやすくなります。

また、就活サイト限定で先行案内や非公開インターンの情報が掲載される場合もあり、早い段階から企業と接点を持てる点も魅力です。説明会やインターンに参加すれば企業理解が深まり、選考時の志望動機や自己PRにも具体性が生まれます。情報収集の幅を広げると、就活をより有利に進められる可能性が高まるでしょう。

就活サイトのおすすめ16選!

一口に就活サイトといっても、その特徴や強みはさまざまです。ここからは、新卒向けのおすすめ就活サイトを紹介します。使いやすさを重視してピックアップしたので、ぜひ参考にしてみてください。

1. ABABA

ABABA」は、就活をスムーズに進めたい方のためのスカウト型就活サイト。不採用通知やこれまでの選考過程が評価に変わる、新しい形のサービスです。

不採用の通知を受け取っても、「ABABA」を活用すれば、1人に対して平均25通のスカウトが届きます!焦ってしまいがちな就活後期にぴったりなことはもちろん、自分の市場価値を再確認したい方にもおすすめです。

企業からのスカウトやメッセージはLINEで届くので、重要なメッセージを見逃してしまうこともありません。最短約1分で簡単に登録できるため、効率的に就活を進めたい方はぜひチェックしてみてください。

2. マイナビ

マイナビは、新卒向けの検索エンジン型就活サイトを運営し、幅広い業界と職種の求人情報を提供しています。さらに、無料の就職エージェントサービス「マイナビ新卒紹介」を通じて、個別のキャリア相談や企業とのマッチングサポートを受けることができるのも特徴。就活をトータルでサポートしてくれるので、多くの就活生に広く利用されています。

また、マイナビ主催の就活イベントやセミナー、面接対策講座などを多数開催しており、就活に関する情報収集やスキルアップを目指す就活生にはぴったりです。実践的なサポートを受けられる機会も豊富なので、就活全般に不安を感じている方や、業界や職種への理解を深めたい方にもおすすめです。

公式HPはこちら

3. リクナビ

「リクナビ」は、2万社を超える掲載求人数を誇る(※)検索エンジン型就活サイト。マイナビと併用している就活生が多く、「リクルートエージェント」を通じて非公開求人への応募も可能です。

求人掲載数が多いため、志望する業界がまだ決まっていない方や、就活の初期段階で幅広い情報を収集したい方に向いています。リクナビを利用すれば、自分の希望に合った求人情報や、知らなかった業界の情報に触れられるでしょう。

また、マンツーマンでのキャリア相談や、内定後のフォローなど、手厚いサポートが受けられる点も大きな魅力です。

“リクナビ2024 公式HP” 参照

公式HPはこちら

4. doda(新卒エージェント)

「doda(新卒エージェント)」は、6,000社以上の契約企業(※)から専任のキャリアアドバイザーが個々の希望にマッチする求人を紹介してくれるエージェント型就活サイト。

ていねいなヒアリングとフィードバック、アフターフォローが魅力で、志望先に悩んでいる就活生や、自分に合った企業や仕事を見つけたいと考えている就活生にはとくにおすすめです。面接後のフィードバックにも力を入れており、不採用となった場合に人事へ合否理由を聞いてくれることもあります。自己改善のポイントを明確にできるため、次の選考に活かしやすくモチベーションにもつながるでしょう。

“doda 公式HP” 参照

公式HPはこちら

5. ビズリーチ・キャンパス

「ビズリーチ・キャンパス」は、OB・OG訪問を中心としたアプローチにより、多彩な業種に勤めている先輩と直接話ができる就活サイトです。

自分のプロフィールを登録することで、自身の経歴や希望条件にマッチした企業から個別のスカウトも受けられます。特に先輩の実体験を聞きながら就活の方向性を見極めたい方や、特定の業界や企業に強い興味を持っている方に向いているでしょう。大手企業をはじめ多くの優良企業が利用しているため、ハイクラスなスカウトを受け取りたい方にもおすすめです。

自分のキャリアに対する理解を深めながら、志望する業界や企業に合った就活をおこないたい方はぜひチェックしてみてください。

公式HPはこちら

6. キャリアスタート

「キャリアスタート」は、就活生1人ひとりの性格やスキル、特性を詳細にヒアリングした上で、マッチング分析により相性のよい企業を紹介してくれるエージェント型就活サイト。

希望する業界の企業を紹介して欲しい方はもちろんのこと、自分自身に合った仕事を見つけたいと考えている就活生や、自分では気づかない特性や相性のよい企業を知って幅広い視野で就活したい方におすすめです。

公式HPはこちら

7. キャリアチケット

「キャリアチケット」は、量よりも「質」を重視したエージェント型就活サイト。キャリア形成や採用活動に精通したアドバイザーが、プロの目線で就活をサポートしてくれます。

就活の軸が定まっていないと感じる方や、将来的に活躍できる企業を見つけたいと考えている方には特におすすめです。何社も選考を受けているにもかかわらず、なかなか選考が通らずに悩んでいる方も相談の価値があるでしょう。

公式HPはこちら

8. キミスカ

「キミスカ」は、毎年2万人の学生が企業と出会っている(※)スカウト型就活サイトです

。送られてくるスカウトはゴールド、シルバー、ノーマルの3種類に分類されているところが特徴で、企業側の採用に対する本気度を伺えるところが大きなポイント。企業側の熱意や採用の可能性をある程度把握できるので、優先度を絞って効率よく選考に臨めます。

自主的な就活をおこないながら自分の市場価値を知ったり、企業からのアプローチも受けてみたい方におすすめです。

“キミスカ 公式HP” 参照

公式HPはこちら

9. ミーツカンパニー

「ミーツカンパニー」は、エージェント型就活サイトです。選考直結型イベントの開催をおこなっているのが大きな特徴で、企業の社長や人事などの採用担当者と直接話せる合同説明会も運営しています。

就活をスピーディーに進めたい方や、企業担当者と実際に会って話をしてみたい方におすすめです。合同説明会を通じてさまざまな業界の企業や興味のある企業と直接接触できるため、志望業界や企業の範囲を広げたい就活生は特に有効活用できるでしょう。

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10. ジョブラス

「ジョブラス」はスカウト型就活サイトです。充実したプロフィール情報を登録すれば、多彩な企業からのオファーを受け取れます。

ジョブラスと他サイトとの大きな違いは、ただオファーを待っているだけでなく、自分から気になる企業にアプローチすることも可能な点。そのため、情報収集や市場価値の確認として利用するだけでなく、自ら主体的に動きたい就活生にもおすすめです。就活セミナーやアドバイザーによるフォローもおこなっており、サポート体制も申し分ありません。

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11. Reelu(リール)

「Reelu(リール)」は、動画でおこなう斬新なスタイルの就活アプリ。まるでSNSのような感覚で自己紹介動画を登録できるので、飾りすぎない自分を企業に知ってもらえる点が大きな魅力。

使い方はとても簡単で、スマホから必要なプロフィールを入力し、短い動画を使って簡単な質問に答えることでアピール動画が完成します。その後、動画を見て興味を持ってくれた企業からチャットでスカウトが届く仕組みです。

自分の人柄や個性を直接的に伝えられるため、自分らしい就活がしたい方や、従来の履歴書や面接では伝えきれない個性をアピールしたい方には特におすすめ。自分を「見せる」ことに自信がある方は、ぜひチェックしてみてください。

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12. エシカル就活

「エシカル就活」は、価値観や興味・関心を軸に企業を探せるスカウト型就活サイト。一斉送信されるような形式的なオファーではなく、個別にマッチした企業からのパーソナルオファーだけを受け取れる点が大きな魅力です。

特にIT分野やグローバル企業、スタートアップ企業に興味がある学生におすすめのサイトで、自分の価値観やキャリアビジョンに合った企業からの確度の高いスカウトが期待できます。

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13. ONE CAREER

ONE CAREERは、就活生向けに企業の選考情報や体験談を豊富に掲載している就活支援サイトです。実際に選考を受けた先輩のES内容や面接で聞かれた質問、選考フローなどを確認できるため、リアルな就活情報を事前に把握できます。企業研究や選考対策を具体的に進めたい就活生にとって、心強い情報源といえるでしょう。

メリットは、口コミや体験談の情報量が多く、企業ごとの違いや対策ポイントを掴みやすい点です。一方で、掲載されている情報は投稿者の主観が含まれるため、すべてを鵜呑みにせず、複数の情報を比較しながら活用する姿勢が求められます。上手に使えば、選考対策の精度を高められる就活サイトです。

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14. キャリアパーク就職エージェント

キャリアパーク就職エージェントは、新卒向けに特化したエージェント型就活サービスです。専任のキャリアアドバイザーが面談を通じて就活生の希望や適性を整理し、マッチ度の高い企業を紹介してくれます。ES添削や面接対策、選考スケジュールの調整まで一貫してサポートしてもらえるため、就活を効率よく進めたい人に向いています。

メリットは、非公開求人を含む幅広い選択肢の中から提案を受けられる点や、就活の進め方に不安がある場合でも手厚くフォローしてもらえる点です。一方で、紹介される企業がアドバイザーの提案に偏る可能性もあるため、自分の就活軸を明確に持ち、主体的に判断する姿勢が大切になります。

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15. 就職エージェントneo

就職エージェントneoは、新卒・既卒・第二新卒まで幅広く対応しているエージェント型の就活サービスです。キャリアアドバイザーが一人ひとりと丁寧に面談を行い、希望や適性、価値観を踏まえた企業紹介をしてくれる点が特徴といえるでしょう。業界や職種が定まっていない段階でも相談しやすく、就活の方向性を整理したい人にも向いています。

メリットは、企業ごとの選考ポイントを踏まえた実践的なES添削や面接対策を受けられる点です。内定獲得まで伴走してもらえるため、就活に不安を感じている人にとって心強い存在でしょう。一方で、紹介される求人はエージェント経由のものに限られるため、自分で幅広く情報収集したい人は他の就活サイトと併用をおすすめします。

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16. type就活エージェント

type就活エージェントは、首都圏を中心に新卒向けの就職支援を行っているエージェント型サービスです。特にIT・Web業界や営業職、コンサル業界などに強みを持ち、キャリアアドバイザーが個別面談を通じて就活生の志向や適性を整理したうえで企業を紹介してくれます。初めての就活で何から始めればよいかわからない人でも、基礎からサポートを受けられる点が特徴です。

メリットは、企業ごとの選考傾向を踏まえたES添削や面接対策が充実していることです。非公開求人を紹介してもらえる場合もあり、自分では見つけにくい企業と出会える可能性があります。一方で、紹介企業は首都圏中心となるため、地方就職を希望する人には選択肢が限られる点がデメリットといえるでしょう。目的に応じて他の就活サイトと併用すると、より効果的に活用できます。

公式HPはこちら

就活サイトの選び方

就活サイトを選ぶときには、以下のポイントに着目してみましょう。

・登録企業数で選ぶ
・就活スタイルで選ぶ
・志望業界に強いサイトを選ぶ

登録企業数で選ぶ

まずは登録企業数をチェックしましょう。登録企業数が多いほど、自分に合った企業と出会いやすくなります。特に就活初期の頃は、多くの企業を知ることが大切なので、登録企業数の多い就活サイトに登録しておくとよいでしょう。

就活スタイルで選ぶ

・検索エンジン型…
・エージェント型…
・スカウト型…

志望業界に強いサイトを選ぶ

志望する業界がある程度定まっている場合、志望業界に強いサイトを選ぶことでスムーズに就活を進められるでしょう。志望業界での実績があるかや、口コミ情報などもチェックしてみてください。就活サイトの中には、例えば外資系に特化した「外資就活ドットコム」や、理系に特化した「アカリク」のように、特定の分野や業界に特化したサイトもあります。

また、エージェント型就活サイトを利用する場合、担当者も業界に精通している方が有利になるでしょう。

就活サイトを効果的に活用する方法2つ

就活サイトは登録するだけでは十分に活用できているとはいえません。情報量が多いからこそ、使い方を意識すると就活の進み方に大きな差が生まれます。ここでは、就活サイトを無駄なく使いこなし、自分に合った企業と出会うために押さえておきたい効果的な活用方法を2つ紹介します。

複数のサイトを使い分ける

就活サイトは1つに絞らず、目的に応じて複数を使い分けることが効果的です。サイトごとに掲載企業や強み、提供している情報が異なるため、1つだけでは視野が狭くなってしまう可能性があります。検索エンジン型で幅広く求人を集めつつ、エージェント型で個別サポートを受けたり、スカウト型で自分の市場価値を把握したりして、役割を分けるとよいでしょう。

ただし、登録数が多すぎると情報管理が煩雑になり、かえって負担になるおそれもあります。自分の就活スタイルに合う2〜3サイト程度に絞り、無理なく使いこなす意識が大切です。

就活専用のメールアドレスをつくる

就活をスムーズに進めるためには、就活専用のメールアドレスを用意しておくことがおすすめです。プライベート用のアドレスと併用していると、友人とのやり取りや通知に埋もれてしまい、企業からの重要な連絡を見逃すリスクがあります。特に選考案内や面接日程の連絡は期限が短い場合も多く、確認の遅れがそのまま機会損失につながりかねません。

就活専用のアドレスを作成すれば、応募企業や就活サイトからのメールを一元管理でき、情報の整理もしやすくなります。フォルダ分けや自動振り分けを活用すれば、さらに効率的に情報をキャッチアップでき、就活全体の管理精度も高まるでしょう。

スピード内定が叶う「ABABA」とは

就活サイト選びに悩んでいる方には、内定までの道のりをスピーディに進められる「ABABA」がおすすめ!

スカウトサービス「ABABA」は、お祈りメールが評価に変わる、新しい形の就活サポートサービス。これまで受けた企業を登録することで、その後の就活をスピーディに進められます。

適性検査や面接免除で選考に進める

ABABA」では「お祈りメール」を提出することでそれまでの過程が評価され、似ている企業から平均25通ものスカウトが届きます!多くの企業では適性検査や面接免除で選考に進めるので、スピーディに就活を進めたい方におすすめです。

焦ってしまいがちな就活後期にもぴったり

ABABA」では、多くのスカウトでESや一次選考が免除されるのもうれしいポイント!気になる業界や企業の選考に短いルートで挑戦できるので、よりスピードが求められる就活期の後半にはとくにおすすめのサービスです。

すべてのやりとりはLINEで完結できるので、サクサク進めたい方にもぴったり。スピーディに就職活動を進めたい方は、まずは登録から始めてみましょう!

就活にはサイトやエージェントの活用がおすすめ!

就活サイトやエージェントを紹介しました。新卒向けの就活サイトやエージェントはたくさんあるので、まずは複数登録してみて、使いやすいものに絞るのもよいでしょう。無料で利用できるものがほとんどなので、本記事で紹介した就活サイトをはじめ、気になるものがあればぜひ登録してみてください。

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